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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>FUUDOBRAIN ONLINE STORE</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://fuudobrain.shop-pro.jp/" /><modified>2026-08-26T07:24:05+09:00</modified><entry><title>■SCUMBAG_T-SHIRT＋AUDIO＋BOOKLET SET YELLOW■</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://fuudobrain.shop-pro.jp/?pid=193206368" /><id>https://fuudobrain.shop-pro.jp/?pid=193206368</id><issued>2026-08-25T15:33:11+09:00</issued><modified>2026-08-25T10:06:53Z</modified><created>2026-08-25T06:33:11Z</created><summary>■SCUMBAG_T-SHIRT＋AUDIO＋BOOKLET SET YELLOW■

</summary><author><name>FUUDOBRAIN ONLINE STORE</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[■SCUMBAG_T-SHIRT＋AUDIO＋BOOKLET SET YELLOW■

<FONT COLOR=" blue" SIZE=2"><strong>こちらの商品は、予約商品になります。

オーダー締切は、9月15日【火】23:59まで。発売は、10月中旬&#12316;下旬を予定しています。

購入手続き完了後のキャンセルが出来ません。あらかじめご了承下さい。</font></a></strong>

【商品内容】
Tシャツ＋音源ダウンロードコード＋8ページブックレット

2025年の再発リリースを機に期間限定で再結成し、「LAST TOUR」を敢行したTHE SCUMBAG。

1989年頃にSUGI-CHANが描き下ろした未発表作品（80年代のバートスケートシーンでトレンドとなったトリック「フロントサイド・フィンガーフリップ・ボーンレス」をモチーフに、当時の時代背景をうかがわせる作品）をプリントしたTシャツに、以下のアイテムを加えたセットを販売します。

・LAST TOUR名古屋公演を収録したデジタルリマスター音源のダウンロードコード
・メンバー自身が当時の記憶や出来事を交えながら、SCUMBAGの結成から活動停止までを綴った8ページのブックレット

SUGI-CHANが1989年頃に描き下ろした、未発表作品をフロントにプリント。
COTTON 100％・6oz
S　 M　 L　 XL
身丈　 71　74　76　79
身幅　 46　51　56　61
裄丈　 38　42　46　50

AUDIO

THE SCUMBAG
LAST TOUR 2025
LIVE AT HUCK FINN

LIVE RECORDED AT HUCK FINN 2025.04.19

01 HAVE FUN
02 MY REVENGE
03 REAL DRUNKER
04 NEVER NO MORE
05 FUCK YOU ARCH GIRL
06 F.T.M.U
07 HAPPENSTANCE
08 D.Y.K.M.O.C
09 PRESSURE
10 MONEY
11 LIKE A BITCH

ALL SONGS BY THE SCUMBAG

REMASTERED BY TOSHIHISA HIRANO

SCUMBAG LAST TOUR 2025

Vocal WAKA
Guitar OTSUKA
Bass TAKESHI
Drums TOSHIAKI UCHIKOSHI

2025年、SCUMBAG再結成ツアー、名古屋HUCK FINNで行われたライブ音源をデジタルリマスター。

全11曲のダウンロードコード。

BOOKLET

1980年代後半をパンクスケーターとして過ごしたメンバー本人、WAKAが、当時の思い出やエピソードを織り交ぜながら、SCUMBAGの結成から活動停止までを綴った、全8ページの手記。

商品の色味は、パソコンのモニターの設定・性質の違いや、実物をご覧になる環境（光量、明るさ）によって差異が生じる場合がございますことを予めご了承下さい　]]></content></entry><entry><title>■SCUMBAG_T-SHIRT＋AUDIO＋BOOKLET SET BLACK■</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://fuudobrain.shop-pro.jp/?pid=193206358" /><id>https://fuudobrain.shop-pro.jp/?pid=193206358</id><issued>2026-08-25T15:32:14+09:00</issued><modified>2026-08-25T10:06:53Z</modified><created>2026-08-25T06:32:14Z</created><summary>■SCUMBAG_T-SHIRT＋AUDIO＋BOOKLET SET BLACK■

</summary><author><name>FUUDOBRAIN ONLINE STORE</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[■SCUMBAG_T-SHIRT＋AUDIO＋BOOKLET SET BLACK■

<FONT COLOR=" blue" SIZE=2"><strong>こちらの商品は、予約商品になります。

オーダー締切は、9月15日【火】23:59まで。発売は、10月中旬&#12316;下旬を予定しています。

購入手続き完了後のキャンセルが出来ません。あらかじめご了承下さい。</font></a></strong>

【THE SCUMBAG】T-SHIRT＋AUDIO＋BOOKLET SET

2025年の再発を機に期間限定で再結成し、「LAST TOUR」を敢行したTHE SCUMBAG。

1989年頃に描かれた未発表作品をプリントしたTシャツに、LAST TOURのライブ音源と、バンドの結成から活動停止までを綴ったブックレットを加えた3点セットです。

【セット内容】

・THE SCUMBAG Tシャツ
・全11曲収録ライブ音源ダウンロードコード
・全8ページブックレット

■ T-SHIRT

SUGI-CHANが1989年頃に描き下ろした未発表作品を、フロントへプリント。

80年代のバートスケートシーンでトレンドとなったトリック「フロントサイド・フィンガーフリップ・ボーンレス」をモチーフに、当時のスケートカルチャーと時代背景を伝える作品です。

ボディにはCOTTON 100％、6ozの生地を使用しています。

【サイズ】

　　　　S　 M　 L　 XL
身丈　　71　74　76　79
身幅　　46　51　56　61
裄丈　　38　42　46　50

※サイズ表記はcmです。
※ボディのサイズや仕様には個体差があります。サイズ表は目安としてご確認ください。

■ AUDIO

THE SCUMBAG
LAST TOUR 2025
LIVE AT HUCK FINN

2025年4月19日、名古屋HUCK FINNで行われた「LAST TOUR」公演のライブ音源を収録。

当日の演奏をTOSHIHISA HIRANOがデジタルリマスター。全11曲をダウンロードできる専用コードが付属します。

【収録曲】

1. HAVE FUN
2. MY REVENGE
3. REAL DRUNKER
4. NEVER NO MORE
5. FUCK YOU ARCH GIRL
6. F.T.M.U
7. HAPPENSTANCE
8. D.Y.K.M.O.C
9. PRESSURE
10. MONEY
11. LIKE A BITCH

ALL SONGS BY THE SCUMBAG
REMASTERED BY TOSHIHISA HIRANO

【SCUMBAG LAST TOUR 2025】

Vocal：WAKA
Guitar：OTSUKA
Bass：TAKESHI
Drums：TOSHIAKI UCHIKOSHI

■ BOOKLET

1980年代後半をパンクスケーターとして過ごしたメンバー本人、WAKAによる全8ページの手記。

当時の記憶や実際に起きた出来事、メンバーとの出会い、影響を受けたバンドやスケートカルチャーなどを交えながら、SCUMBAGの結成から活動停止までを本人の言葉で綴っています。

Tシャツ、音源、文章という3つの形で、THE SCUMBAGの過去と2025年の「LAST TOUR」を記録したセットです。

商品の色味は、パソコンのモニターの設定・性質の違いや、実物をご覧になる環境（光量、明るさ）によって差異が生じる場合がございますことを予めご了承下さい　]]></content></entry><entry><title>■SCUMBAG_T-SHIRT＋AUDIO＋BOOKLET SET WHITE■</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://fuudobrain.shop-pro.jp/?pid=193206339" /><id>https://fuudobrain.shop-pro.jp/?pid=193206339</id><issued>2026-08-25T15:31:14+09:00</issued><modified>2026-08-25T07:52:26Z</modified><created>2026-08-25T06:31:14Z</created><summary>■SCUMBAG_T-SHIRT＋AUDIO＋BOOKLET SET WHITE■

</summary><author><name>FUUDOBRAIN ONLINE STORE</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[■SCUMBAG_T-SHIRT＋AUDIO＋BOOKLET SET WHITE■

<FONT COLOR=" blue" SIZE=2"><strong>こちらの商品は、予約商品になります。

オーダー締切は、9月15日【火】23:59まで。発売は、10月中旬&#12316;下旬を予定しています。

購入手続き完了後のキャンセルが出来ません。あらかじめご了承下さい。</font></a></strong>

【THE SCUMBAG】T-SHIRT＋AUDIO＋BOOKLET SET

2025年の再発を機に期間限定で再結成し、「LAST TOUR」を敢行したTHE SCUMBAG。

1989年頃に描かれた未発表作品をプリントしたTシャツに、LAST TOURのライブ音源と、バンドの結成から活動停止までを綴ったブックレットを加えた3点セットです。

【セット内容】

・THE SCUMBAG Tシャツ
・全11曲収録ライブ音源ダウンロードコード
・全8ページブックレット

■ T-SHIRT

SUGI-CHANが1989年頃に描き下ろした未発表作品を、フロントへプリント。

80年代のバートスケートシーンでトレンドとなったトリック「フロントサイド・フィンガーフリップ・ボーンレス」をモチーフに、当時のスケートカルチャーと時代背景を伝える作品です。

ボディにはCOTTON 100％、6ozの生地を使用しています。

【サイズ】

　　　　S　 M　 L　 XL
身丈　　71　74　76　79
身幅　　46　51　56　61
裄丈　　38　42　46　50

※サイズ表記はcmです。
※ボディのサイズや仕様には個体差があります。サイズ表は目安としてご確認ください。

■ AUDIO

THE SCUMBAG
LAST TOUR 2025
LIVE AT HUCK FINN

2025年4月19日、名古屋HUCK FINNで行われた「LAST TOUR」公演のライブ音源を収録。

当日の演奏をTOSHIHISA HIRANOがデジタルリマスター。全11曲をダウンロードできる専用コードが付属します。

【収録曲】

1. HAVE FUN
2. MY REVENGE
3. REAL DRUNKER
4. NEVER NO MORE
5. FUCK YOU ARCH GIRL
6. F.T.M.U
7. HAPPENSTANCE
8. D.Y.K.M.O.C
9. PRESSURE
10. MONEY
11. LIKE A BITCH

ALL SONGS BY THE SCUMBAG
REMASTERED BY TOSHIHISA HIRANO

【SCUMBAG LAST TOUR 2025】

Vocal：WAKA
Guitar：OTSUKA
Bass：TAKESHI
Drums：TOSHIAKI UCHIKOSHI

■ BOOKLET

1980年代後半をパンクスケーターとして過ごしたメンバー本人、WAKAによる全8ページの手記。

当時の記憶や実際に起きた出来事、メンバーとの出会い、影響を受けたバンドやスケートカルチャーなどを交えながら、SCUMBAGの結成から活動停止までを本人の言葉で綴っています。

Tシャツ、音源、文章という3つの形で、THE SCUMBAGの過去と2025年の「LAST TOUR」を記録したセットです。

商品の色味は、パソコンのモニターの設定・性質の違いや、実物をご覧になる環境（光量、明るさ）によって差異が生じる場合がございますことを予めご了承下さい　]]></content></entry><entry><title>■チャッカーズ_チャッカリMILL［TOOTHLESS 4-PIECE GRINDER］■</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://fuudobrain.shop-pro.jp/?pid=193197963" /><id>https://fuudobrain.shop-pro.jp/?pid=193197963</id><issued>2026-08-24T16:21:13+09:00</issued><modified>2026-08-24T08:16:22Z</modified><created>2026-08-24T07:21:13Z</created><summary>■チャッカーズ_チャッカリMILL［TOOTHLESS 4-PIECE GRINDER］■

一般的なグラインダーに並ぶ、鋭く尖った歯。その構造を使わず、回転するミル面と穴あきプレートによって素材を転がし、揉みほぐすように細かくする“TOOTHLESS”方式を採用。
適度な粒度までほぐれたもの...</summary><author><name>FUUDOBRAIN ONLINE STORE</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[■チャッカーズ_チャッカリMILL［TOOTHLESS 4-PIECE GRINDER］■

一般的なグラインダーに並ぶ、鋭く尖った歯。その構造を使わず、回転するミル面と穴あきプレートによって素材を転がし、揉みほぐすように細かくする“TOOTHLESS”方式を採用。
適度な粒度までほぐれたものだけがプレートの穴を通過するため、必要以上に細かくなりにくく、粒の揃ったふんわりとした仕上がりを実現します。
力任せに砕くのではなく、素材が自然に崩れるポイントを利用して整える。従来型とは構造も、回したときの感触も、仕上がりも異なる次世代のミルグラインダーです。
本体は、仕分けに便利なメッシュスクリーンと最下部のコレクションスペースを備えた4層構造。細部の手入れに使用できる専用クリーニングブラシも付属します。
天面には、チャッカーズの世界観を凝縮したアートワークを大胆に配置。重厚なブラックボディと組み合わせ、道具としての機能だけでは終わらない存在感に仕上げました。
適量を入れ、フタを軽く押さえながら左右へ回すだけ。
強く押し込む必要はありません。
切り刻むのではなく、均一にほぐす。
チャッカーズが提案する、新しいグラインダーのかたち。
チャッカーズ
「チャッカリMILL」
TOOTHLESS 4-PIECE GRINDER

【仕様】
容量：最大約3.5g
素材：航空機グレード6061-T6アルミニウム／アルマイト加工
サイズ：直径約63mm × 高さ約41mm
重量：約216g
素材：6061-T6アルミニウム合金（耐食性・耐摩耗性を高めるアルマイト加工）
【使用方法】
素材を小さくほぐし、中央の軸を避けてチャンバーへ入れます。
ノブをチャンバーの上にセットします。強く押しつぶさないでください。
ノブを水平に保ち、下方向へほとんど力を加えず、左右へ軽く回します。
手応えと音の変化で完了を確認してください。想像以上に短時間で仕上がります。

商品の色味は、パソコンのモニターの設定・性質の違いや、実物をご覧になる環境（光量、明るさ）によって差異が生じる場合がございますことを予めご了承下さい]]></content></entry><entry><title>■チャッカーズ_チャッカリ GLASS BONG■</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://fuudobrain.shop-pro.jp/?pid=193197460" /><id>https://fuudobrain.shop-pro.jp/?pid=193197460</id><issued>2026-08-24T15:42:18+09:00</issued><modified>2026-08-25T03:06:39Z</modified><created>2026-08-24T06:42:18Z</created><summary>■チャッカーズ_チャッカリ GLASS BONG■

チャッカーズ・オリジナル ガラスボング、入荷。販売開始。
透明なガラスボディの中央に、チャッカーズのアートワークを大胆に刻印。鮮やかなグリーンを各部へ差し込み、無機質なガラスの質感と、チャッカーズならではの異様な...</summary><author><name>FUUDOBRAIN ONLINE STORE</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[■チャッカーズ_チャッカリ GLASS BONG■

チャッカーズ・オリジナル ガラスボング、入荷。販売開始。
透明なガラスボディの中央に、チャッカーズのアートワークを大胆に刻印。鮮やかなグリーンを各部へ差し込み、無機質なガラスの質感と、チャッカーズならではの異様な存在感を同居させたスペシャルモデルです。
本体内部には、多孔式ディフューザーを装備。煙を細かな気泡へ分散させ、水との接触面積を増やすことで効率よく冷却。高さ約25cmのロングボディと組み合わせ、滑らかな使用感を生み出します。
ベースは直径約12cmのワイド設計。縦長のフォルムを安定して支え、置いた際の安定感も確保しています。
透明なガラスボディは、内部の状態や水量を確認しやすく、汚れや洗浄のタイミングが一目で分かるのも大きな利点。素材由来のにおいが移りにくく、取り外し可能なボウルによって、日常的なメンテナンスにも配慮されています。
実用品としての機能を備えながら、ただの道具には収まらない。
飾っても異様。
使ってこそ完成する。
チャッカーズの世界観を、そのままガラスに封じ込めた一本。

チャッカーズ
GLASS BONG
SIZE：高さ約25cm／ベース直径約12cm
PRICE：\42,000（税込）

<iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/u5QDIjekVdQ?si=9ZoudTKHd20vxr1I" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen />

商品の色味は、パソコンのモニターの設定・性質の違いや、実物をご覧になる環境（光量、明るさ）によって差異が生じる場合がございますことを予めご了承下さい]]></content></entry><entry><title>■FUUDOBRAIN_savage 7 sling bag■</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://fuudobrain.shop-pro.jp/?pid=193183293" /><id>https://fuudobrain.shop-pro.jp/?pid=193183293</id><issued>2026-08-23T15:22:17+09:00</issued><modified>2026-08-24T04:13:18Z</modified><created>2026-08-23T06:22:17Z</created><summary>■FU&amp;#220;DOBRAIN_savage 7 sling bag■

</summary><author><name>FUUDOBRAIN ONLINE STORE</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[■FU&#220;DOBRAIN_savage 7 sling bag■

<FONT COLOR=" blue" SIZE=2"><strong>こちらの商品は、予約商品になります。

オーダー締切は、9月5日【土】23:59まで。発売は、2024.9月中旬を予定しています。

購入手続き完了後のキャンセルが出来ません。あらかじめご了承下さい。</font></a></strong>＃生産数量限定

右肩で背負うことを前提に設計された、容量7.5Lのワンショルダーバッグ。
身体に沿う立体的なフォルムと幅広のショルダーパッドが荷重を分散し、軽量なナイロン素材との組み合わせによって、荷物を入れた状態でも快適な装着感を保ちます。
さらに、脇下を通ってメインショルダーストラップへ接続されるスタビライザーストラップを装備。バッグを身体へ引き寄せることで、歩行時や自転車での移動中に起こる横揺れ、跳ね上がり、位置ズレを抑えます。体格や着用スタイルに合わせて長さを調整でき、移動中もバッグが暴れにくい安定したフィットを実現します。
幅広のショルダーストラップには、約17×7cmのエクスパンダブル・ショルダーポケットを内蔵。約5cmのマチ部分に伸縮性のある生地を使用しているため、収納物の形や厚みに合わせて柔軟に広がります。対応サイズのスマートフォン、ワイヤレスイヤホン、鍵、カードケースなど、使用頻度の高い小物を身体に近い位置へ収納でき、バッグ本体を開けることなく素早く取り出せます。中身が少ないときはストラップに沿ってコンパクトに収まり、装着感やシルエットを損ないません。
メイン収納部は11インチクラスのタブレットにも対応。財布、スマートフォン、手帳、充電器など、日常的に持ち歩くアイテムを余裕をもって収納できます。内部で荷物を整理しやすく、通勤・通学から旅行、ライブ、ツーリングまで幅広い場面で活躍します。
背負った状態から身体の前面へ素早く回せるため、バッグを降ろさずに荷物を取り出せるのも大きな特徴。移動中は身体に密着するワンショルダーバッグとして、必要なときには中身へアクセスしやすいチェストバッグとして使用できます。
サイドにはウォーターボトルポケットを配置。ドリンクボトルをほかの荷物と分けて収納でき、外出先でもスムーズに取り出せます。
メイン素材と裏地には、軽さと耐久性を兼ね備えたナイロンを採用。日常的に気兼ねなく使え、表面の軽い汚れも拭き取りやすい実用的な仕上がりです。
コンパクトな外観に、必要十分な7.5Lの収納力。右肩専用設計によるフィット感、移動中の揺れを抑える安定性、身体に近い位置で使える小物収納、そして背負ったままアクセスできる機動性を一体化した、日常の移動に強いワンショルダーバッグです。

■material:polyetser 
■color:black
■belt:105cm(max) ベルト幅8cm【最大】スタビライザーストラップ2cm(W)57cm【全長】
■size:20cm(W)x35cm(H)x8cm(D)
■ポケットの大きさ
メイン収納サイズ:16cm(W)x22cm(H)x2.5cm(D)
フロントジップポケット:18cm(W)x28cm(H)x4cm(D)
スロットポケット:28cm(W)x25cm(H)
サイドポケット:14cm-21cm(W)x18cm(H)
エクスパンダブル・ショルダーポケット:7cm(W)x17cm(H)x5cm(D)
■weight:220g 

商品の色味は、パソコンのモニターの設定・性質の違いや、実物をご覧になる環境（光量、明るさ）によって差異が生じる場合がございますことを予めご了承下さい]]></content></entry><entry><title>■NO MAD NUMSKULL“Ouroboros”long sleeve Tee pepper■</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://fuudobrain.shop-pro.jp/?pid=193168961" /><id>https://fuudobrain.shop-pro.jp/?pid=193168961</id><issued>2026-08-21T18:00:09+09:00</issued><modified>2026-08-22T07:17:45Z</modified><created>2026-08-21T09:00:09Z</created><summary>■NO MAD NUMSKULL“Ouroboros”long sleeve Tee pepper■

</summary><author><name>FUUDOBRAIN ONLINE STORE</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[■NO MAD NUMSKULL“Ouroboros”long sleeve Tee pepper■

<FONT COLOR=" blue" SIZE=2"><strong>こちらの商品は、予約商品になります。

オーダー締切は、9月6日【日】23:59まで。発売は、2026.9月下旬を予定しています。

購入手続き完了後のキャンセルが出来ません。あらかじめご了承下さい。</font></a></strong>

自らの尾を喰らい、終わりと始まりをひとつの円環へ変える「ウロボロス」。
破壊と再生、死と誕生、永遠に繰り返される循環。その古い象徴を、NO MAD NUMSKULL独自の色彩感覚で再構築した新作が登場しました。
毒々しいほど鮮烈なネオンカラーと、細部まで描き込まれた蛇のグラフィック。植物を思わせる幾何学模様が複雑に重なり、強烈な視覚効果を生み出します。
ラインナップは、半袖Tシャツとロングスリーブの2型。
ロングスリーブはフロントの大型プリントに加え、両袖にもサークルと星形のグラフィックを配置。腕を下ろした状態でも、動かした瞬間にもデザインが連続して現れる、存在感のある仕上がりです。
ボディカラーは、発色を鋭く引き立てるWHITEと、褪せた質感の中に色彩が浮かび上がるPEPPER。それぞれでグラフィックの見え方が大きく変わります。
装飾としての派手さだけでは終わらない。
古代から反復されてきた象徴を、現代のストリートウエアへ落とし込んだ一着。

ビンテージ感のある風合いで洗いのかかった後染め商品。 肌触りの良い柔らかいTシャツです。 襟、袖口、裾はダブルステッチ仕様

■design:zonzai
■body color:pepper
■material:100% cotton 6.1 oz ガーメントダイ ロングスリーブTシャツ
■size:（ボディにより個体差がある場合があります。あらかじめご了承下さい。）
small 着丈68cm身幅46cm裄丈81cm
medium 着丈71cm身幅51cm裄丈85cm
large 着丈75cm身幅56cm裄丈90m
x large 着丈78cm身幅61cm裄丈95cm
xx large 着丈81cm身幅66cm裄丈100cm

商品の色味は、パソコンのモニターの設定・性質の違いや、実物をご覧になる環境（光量、明るさ）によって差異が生じる場合がございますことを予めご了承下さい ]]></content></entry><entry><title>■NO MAD NUMSKULL“Ouroboros”long sleeve Tee white■</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://fuudobrain.shop-pro.jp/?pid=193168780" /><id>https://fuudobrain.shop-pro.jp/?pid=193168780</id><issued>2026-08-21T17:56:50+09:00</issued><modified>2026-08-22T04:58:41Z</modified><created>2026-08-21T08:56:50Z</created><summary>■NO MAD NUMSKULL“Ouroboros”long sleeve Tee white■

</summary><author><name>FUUDOBRAIN ONLINE STORE</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[■NO MAD NUMSKULL“Ouroboros”long sleeve Tee white■

<FONT COLOR=" blue" SIZE=2"><strong>こちらの商品は、予約商品になります。

オーダー締切は、9月6日【日】23:59まで。発売は、2026.9月下旬を予定しています。

購入手続き完了後のキャンセルが出来ません。あらかじめご了承下さい。</font></a></strong>

自らの尾を喰らい、終わりと始まりをひとつの円環へ変える「ウロボロス」。
破壊と再生、死と誕生、永遠に繰り返される循環。その古い象徴を、NO MAD NUMSKULL独自の色彩感覚で再構築した新作が登場しました。
毒々しいほど鮮烈なネオンカラーと、細部まで描き込まれた蛇のグラフィック。植物を思わせる幾何学模様が複雑に重なり、強烈な視覚効果を生み出します。
ラインナップは、半袖Tシャツとロングスリーブの2型。
ロングスリーブはフロントの大型プリントに加え、両袖にもサークルと星形のグラフィックを配置。腕を下ろした状態でも、動かした瞬間にもデザインが連続して現れる、存在感のある仕上がりです。
ボディカラーは、発色を鋭く引き立てるWHITEと、褪せた質感の中に色彩が浮かび上がるPEPPER。それぞれでグラフィックの見え方が大きく変わります。
装飾としての派手さだけでは終わらない。
古代から反復されてきた象徴を、現代のストリートウエアへ落とし込んだ一着。

ビンテージ感のある風合いで洗いのかかった後染め商品。 肌触りの良い柔らかいTシャツです。 襟、袖口、裾はダブルステッチ仕様

■design:zonzai
■body color:white
■material:100% cotton 6.1 oz ガーメントダイ ロングスリーブTシャツ
■size:（ボディにより個体差がある場合があります。あらかじめご了承下さい。）
small 着丈68cm身幅46cm裄丈81cm
medium 着丈71cm身幅51cm裄丈85cm
large 着丈75cm身幅56cm裄丈90m
x large 着丈78cm身幅61cm裄丈95cm
xx large 着丈81cm身幅66cm裄丈100cm

商品の色味は、パソコンのモニターの設定・性質の違いや、実物をご覧になる環境（光量、明るさ）によって差異が生じる場合がございますことを予めご了承下さい ]]></content></entry><entry><title>■NO MAD NUMSKULL“Ouroboros”Tee pepper■</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://fuudobrain.shop-pro.jp/?pid=193168408" /><id>https://fuudobrain.shop-pro.jp/?pid=193168408</id><issued>2026-08-21T17:48:52+09:00</issued><modified>2026-08-23T15:28:44Z</modified><created>2026-08-21T08:48:52Z</created><summary>■NO MAD NUMSKULL“Ouroboros”Tee pepper■

</summary><author><name>FUUDOBRAIN ONLINE STORE</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[■NO MAD NUMSKULL“Ouroboros”Tee pepper■

<FONT COLOR=" blue" SIZE=2"><strong>こちらの商品は、予約商品になります。

オーダー締切は、9月6日【日】23:59まで。発売は、2026.9月下旬を予定しています。

購入手続き完了後のキャンセルが出来ません。あらかじめご了承下さい。</font></a></strong>

自らの尾を喰らい、終わりと始まりをひとつの円環へ変える「ウロボロス」。
破壊と再生、死と誕生、永遠に繰り返される循環。その古い象徴を、NO MAD NUMSKULL独自の色彩感覚で再構築した新作が登場しました。
毒々しいほど鮮烈なネオンカラーと、細部まで描き込まれた蛇のグラフィック。植物を思わせる幾何学模様が複雑に重なり、強烈な視覚効果を生み出します。
ラインナップは、半袖Tシャツとロングスリーブの2型。
ロングスリーブはフロントの大型プリントに加え、両袖にもサークルと星形のグラフィックを配置。腕を下ろした状態でも、動かした瞬間にもデザインが連続して現れる、存在感のある仕上がりです。
ボディカラーは、発色を鋭く引き立てるWHITEと、褪せた質感の中に色彩が浮かび上がるPEPPER。それぞれでグラフィックの見え方が大きく変わります。
装飾としての派手さだけでは終わらない。
古代から反復されてきた象徴を、現代のストリートウエアへ落とし込んだ一着。

ビンテージ感のある風合いで洗いのかかった後染め商品。 肌触りの良い柔らかいTシャツです。 襟、袖口、裾はダブルステッチ仕様

■design:zonzai
■body color:pepper
■material:100% cotton 6.1 oz ガーメントダイ ロングスリーブTシャツ
■size:（ボディにより個体差がある場合があります。あらかじめご了承下さい。）
small 着丈68cm身幅46cm裄丈41cm
medium 着丈71cm身幅51cm裄丈45cm
large 着丈75cm身幅56cm裄丈48m
x large 着丈78cm身幅61cm裄丈52cm
xx large 着丈80cm身幅66cm裄丈55cm

商品の色味は、パソコンのモニターの設定・性質の違いや、実物をご覧になる環境（光量、明るさ）によって差異が生じる場合がございますことを予めご了承下さい ]]></content></entry><entry><title>■NO MAD NUMSKULL“Ouroboros”Tee white■</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://fuudobrain.shop-pro.jp/?pid=193168349" /><id>https://fuudobrain.shop-pro.jp/?pid=193168349</id><issued>2026-08-21T17:47:51+09:00</issued><modified>2026-08-22T10:53:08Z</modified><created>2026-08-21T08:47:51Z</created><summary>■NO MAD NUMSKULL“Ouroboros”Tee white■

</summary><author><name>FUUDOBRAIN ONLINE STORE</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[■NO MAD NUMSKULL“Ouroboros”Tee white■

<FONT COLOR=" blue" SIZE=2"><strong>こちらの商品は、予約商品になります。

オーダー締切は、9月6日【日】23:59まで。発売は、2026.9月下旬を予定しています。

購入手続き完了後のキャンセルが出来ません。あらかじめご了承下さい。</font></a></strong>

自らの尾を喰らい、終わりと始まりをひとつの円環へ変える「ウロボロス」。
破壊と再生、死と誕生、永遠に繰り返される循環。その古い象徴を、NO MAD NUMSKULL独自の色彩感覚で再構築した新作が登場しました。
毒々しいほど鮮烈なネオンカラーと、細部まで描き込まれた蛇のグラフィック。植物を思わせる幾何学模様が複雑に重なり、強烈な視覚効果を生み出します。
ラインナップは、半袖Tシャツとロングスリーブの2型。
ロングスリーブはフロントの大型プリントに加え、両袖にもサークルと星形のグラフィックを配置。腕を下ろした状態でも、動かした瞬間にもデザインが連続して現れる、存在感のある仕上がりです。
ボディカラーは、発色を鋭く引き立てるWHITEと、褪せた質感の中に色彩が浮かび上がるPEPPER。それぞれでグラフィックの見え方が大きく変わります。
装飾としての派手さだけでは終わらない。
古代から反復されてきた象徴を、現代のストリートウエアへ落とし込んだ一着。

ビンテージ感のある風合いで洗いのかかった後染め商品。 肌触りの良い柔らかいTシャツです。 襟、袖口、裾はダブルステッチ仕様

■design:zonzai
■body color:white
■material:100% cotton 6.1 oz ガーメントダイ ロングスリーブTシャツ
■size:（ボディにより個体差がある場合があります。あらかじめご了承下さい。）
small 着丈68cm身幅46cm裄丈41cm
medium 着丈71cm身幅51cm裄丈45cm
large 着丈75cm身幅56cm裄丈48m
x large 着丈78cm身幅61cm裄丈52cm
xx large 着丈80cm身幅66cm裄丈55cm

商品の色味は、パソコンのモニターの設定・性質の違いや、実物をご覧になる環境（光量、明るさ）によって差異が生じる場合がございますことを予めご了承下さい ]]></content></entry><entry><title>■JULIA GORTON &amp; RICK BROWN “BEAT IT! ZINE ANTHOLOGY”■</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://fuudobrain.shop-pro.jp/?pid=193155446" /><id>https://fuudobrain.shop-pro.jp/?pid=193155446</id><issued>2026-08-20T17:02:31+09:00</issued><modified>2026-08-24T05:58:17Z</modified><created>2026-08-20T08:02:31Z</created><summary>■JULIA GORTON &amp; RICK BROWN “BEAT IT! ZINE ANTHOLOGY”■

JULIA GORTON &amp; RICK BROWN
“BEAT IT! ZINE ANTHOLOGY”
FU&amp;#220;DOBRAINにて販売開始。

これは、完成された歴史を後から整理した資料ではない。
ニューヨークのPUNKが、POST-PUNK、NO WAVE、そしてまだ名...</summary><author><name>FUUDOBRAIN ONLINE STORE</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[■JULIA GORTON & RICK BROWN “BEAT IT! ZINE ANTHOLOGY”■

JULIA GORTON & RICK BROWN
“BEAT IT! ZINE ANTHOLOGY”
FU&#220;DOBRAINにて販売開始。

これは、完成された歴史を後から整理した資料ではない。
ニューヨークのPUNKが、POST-PUNK、NO WAVE、そしてまだ名前すら持たない異形の音楽へ分裂していく、その瞬間に作られたファンジンである。
『BEAT IT!』は、写真家Julia GortonとミュージシャンRick Brownによって1977年に創刊。当時Parsons School of Designで学んでいたGortonが撮影、インタビュー、タイプ打ち、レイアウトを担当し、Brownが中心となって記事を執筆。二人がライブへ足を運び、レコードを聴き、実際に面白いと感じたものを自分たちの手で誌面へ叩き込んだ。

直接的なきっかけとなったのは、ロンドン発のPUNKファンジン『Sniffin’ Glue』。しかし『BEAT IT!』は、その形式を単に模倣したものではありません。アメリカのPUNKが定型化される前夜、Pere Ubu、Television、Ramones、Dead Boys、The Dictators、Talking Heads、DEVO、The Contortions、DNA、Mumps、The Jam、Elvis Costello、Dr. Feelgood、Captain Beefheartらが、まだ同じ地平で語られていた時代の混乱と速度を記録している。

ジャンルによって情報が整理される以前、奇妙で刺激的な音が、擦り切れたレコードプレイヤーから次々と現れていた時代。そこではPUNKとNEW WAVE、NO WAVE、POWER POP、ART ROCKの境界は流動的であり、重要だったのは分類ではなく「今までに聴いたことがない」という事実だけ。

写真、インタビュー、ライブ評、レコードレビュー、手書き文字、タイプ原稿、切り抜き、ドット、線、コピー機の潰れやズレ。現在なら整えられてしまう印刷上のノイズも含め、誌面そのものが当時の音楽と同じ切迫感を持っている。

注目すべきは、これが既存メディアによる取材記録ではないこと。GortonとBrownは、バンドの外側から文化を分析したのではなく、同じクラブへ通い、レコードを買い、友人たちと情報を交換するシーンの当事者であった。そのため、有名になった後のミュージシャン像ではなく、評価も立場も固まる前の生々しい姿と発言が残されてる。

今回のアンソロジーでは、45年以上を経てオリジナル版『BEAT IT!』を一冊に集成。さらにJulia GortonとRick Brownによる、創刊の経緯や当時の制作工程を振り返るエッセイ、未収録だったアーカイブ・グラフィックも追加されている。

コピーショップ、タイプライター、フォトスタット、ハサミと糊。資金も設備もない状態から、情報を自分たちで作り、自分たちで複製し、自分たちで店へ持ち込んで流通させる。現在では「DIY」とひとつの様式として呼ばれる方法が、まだ必要に迫られた実践だった時代の具体的な記録でもある。

写真集『NOWHERE NEW YORK』が、Julia Gortonのカメラを通して1970年代末のダウンタウンを見せるものだとすれば、『BEAT IT!』は、その写真が当時どのような言葉、音楽、印刷物と結びつき、実際に人々の手へ渡っていったのかを確認できる一次資料だ。

PUNK／NO WAVEの音楽史として。
インディペンデント出版とファンジン文化の資料として。
そして、デザインを専門家へ委ねず、衝動と限られた手段だけで形にしたグラフィック作品として。
過去を懐かしむための復刻ではない。

「自分たちで作り、自分たちで伝える」というPUNKの根本が、152ページにわたって残された一冊である。

BEAT IT! ZINE ANTHOLOGY
Julia Gorton & Rick Brown
Self-published, 2024
Softcover
152 pages
8.75 × 11 inches
Full color throughout
English text

<a href="https://www.instagram.com/julia_gorton_nowave/" target="_blank">https://www.instagram.com/julia_gorton_nowave/</a>

JULIA GORTON
1976年、18歳でデラウェアからニューヨークへ移り住んだ写真家、デザイナー、ヴィジュアル・アーティスト、ジュリア・ゴートン。
パーソンズ・スクール・オブ・デザインに通う傍ら、CBGB、Tier 3、Hurrahといったダウンタウンの現場へ足を運び、急速に形成されていったPUNK／NO WAVEシーンをポラロイドで撮影。Theoretical Girls、Mars、James Chance and the Contortions、Lydia Lunch、DNAをはじめ、既存のロックの形式を拒絶した音楽家やアーティストたちの姿を記録していった。
彼女は後世からその時代を振り返った“記録者”ではない。
NO WAVEファンジン『BEAT IT!』のフォトグラファー、クリエイティブ・ディレクター、発行人として、1976年から1980年のニューヨーク・アンダーグラウンドに当事者として入り込み、その内部からシーンを誌面へ定着させた人物である。
強烈なコントラストを持つモノクロ写真。
切り貼りされたグラフィック。
DIYによるレタリングと、意図的に崩された誌面構成。
ゴートンの作品は、音楽家の姿だけを記録したものではない。まだNO WAVEという言葉さえ定義されきっていなかった時代の速度、緊張、退廃、そして都市に漂っていた不穏な空気そのものを封じ込めている。
その写真は『New York Rocker』『NO MAGAZINE』『The New York Times』『Dazed』『i-D』などに掲載され、ORK Records、Lust/Unlust、ZE Recordsをはじめとするインディペンデント・レーベルの作品にも使用。Thurston MooreとByron Coleyによる重要資料『NO WAVE: POST-PUNK. UNDERGROUND. NEW YORK. 1976&#8211;1980』にも数多く収録されている。
さらに、MoMA、メトロポリタン美術館、ブルックリン美術館、ニューヨーク市立博物館などでも作品を展示。現在も写真、コラージュ、ZINE、Tシャツといった媒体を横断しながら、当時から一貫する独自の視覚言語を更新し続けている。
歴史として整理される以前のNO WAVE。
その名もなき瞬間を、最前線で目撃した一人。
ジュリア・ゴートンの作品は、失われたニューヨークの回顧録ではない。
現在まで生き続ける、アンダーグラウンドからの一次資料である。

海外出版物につき、輸送時に生じたわずかな擦れや角の傷みなどが見られる場合があります。あらかじめご了承ください。

商品の色味は、パソコンのモニターの設定・性質の違いや、実物をご覧になる環境（光量、明るさ）によって差異が生じる場合がございますことを予めご了承下さい]]></content></entry><entry><title>■JULIA GORTON&amp;#8232;“NOWHERE NEW YORK: DARK, INSULTING + UNMELODIC”■</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://fuudobrain.shop-pro.jp/?pid=193153455" /><id>https://fuudobrain.shop-pro.jp/?pid=193153455</id><issued>2026-08-20T15:43:32+09:00</issued><modified>2026-08-24T05:03:14Z</modified><created>2026-08-20T06:43:32Z</created><summary>■JULIA GORTON&amp;#8232;“NOWHERE NEW YORK: DARK, INSULTING + UNMELODIC”■

JULIA GORTON
“NOWHERE NEW YORK: DARK, INSULTING + UNMELODIC”
FU&amp;#220;DOBRAINにて販売開始。
後世から再構成された「No Waveの歴史」ではない。
その場にいたひとりの人間が、まだ何者...</summary><author><name>FUUDOBRAIN ONLINE STORE</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[■JULIA GORTON&#8232;“NOWHERE NEW YORK: DARK, INSULTING + UNMELODIC”■

JULIA GORTON
“NOWHERE NEW YORK: DARK, INSULTING + UNMELODIC”
FU&#220;DOBRAINにて販売開始。
後世から再構成された「No Waveの歴史」ではない。
その場にいたひとりの人間が、まだ何者でもなかった彼らと同じ時間を過ごし、同じ部屋、同じクラブ、同じ夜の中から撮った記録である。

1976年、デラウェアからニューヨークへ移り住んだJulia Gorton。Parsons School of Designに通う一方、彼女はカメラを手にCBGB、Hurrah、Tier 3、Squatをはじめとするダウンタウンの現場へ入り込み、1976年から1980年にかけて急速に形成され、消えていったPUNK／NO WAVE周辺の人物と風景を撮影した。

本書に収められているのは、Lydia Lunch、James Chance、Richard Hell、Debbie Harry、Tom Verlaine、Dave vanian, Brain James, Stive Bators, Patti Smith、David Byrne、Iggy Pop、Billy Idol、Anya Phillips、Glenn Matlockら。しかし、この本の価値は有名人物のポートレートが並んでいることだけではない。

アパートの一室、夜通し営業するダイナー、違法なアフターアワーズ・クラブ、ほとんど人影のない通り、演奏場所とも呼び難い薄暗い地下空間。ステージ上の「完成されたスター」ではなく、その音楽と文化がまだ名前や市場価値を持つ以前の生活圏そのものが写されている。

Gortonは外部から訪れた報道写真家ではなく、ミュージシャン、アーティスト、ファン、編集者たちと同じコミュニティにいた当事者でした。だからこそ、被写体との距離が異常なほど近い。構えた記念写真では消えてしまう警戒心、退屈、虚勢、緊張、親密さまで、その場の空気として残されている。

強烈なコントラストを持つモノクローム、フラッシュによって切り取られた表情、DIYのレタリングやコラージュを思わせる誌面構成。それらは時代を懐古的に美化するためではなく、当時の不安定さと荒さを、そのまま一冊の造形に定着させるためのものである。

全192ページに170点の写真を収録。Lydia Lunchによる序文、作家・批評家Lucy Santeによるエッセイに加え、Thurston Moore、Rick Brown、Amy Rigby、Robert Sietsema、Michael McMahon、Simeon Gallu、Kristian Hoffman、Linda Ramoneなど、現場を知る人物たちの証言も掲載されています。写真と複数の声を組み合わせることで、単なるイメージ集ではなく、ひとつの共同体がいかに生まれ、短期間で燃焼したのかを立体的に伝える内容だ。

Gortonの写真は、Thurston Moore／Byron Coley編著『NO WAVE: POST-PUNK. UNDERGROUND. NEW YORK. 1976&#8211;1980』をはじめ、数々の書籍や媒体で紹介されてきました。本書は、その膨大なアーカイブを撮影者自身の視点で編み直した、彼女にとって初の写真集。

JULIA GORTON
1976年、18歳でデラウェアからニューヨークへ移り住んだ写真家、デザイナー、ヴィジュアル・アーティスト、ジュリア・ゴートン。
パーソンズ・スクール・オブ・デザインに通う傍ら、CBGB、Tier 3、Hurrahといったダウンタウンの現場へ足を運び、急速に形成されていったPUNK／NO WAVEシーンをポラロイドで撮影。Theoretical Girls、Mars、James Chance and the Contortions、Lydia Lunch、DNAをはじめ、既存のロックの形式を拒絶した音楽家やアーティストたちの姿を記録していった。
彼女は後世からその時代を振り返った“記録者”ではない。
NO WAVEファンジン『BEAT IT!』のフォトグラファー、クリエイティブ・ディレクター、発行人として、1976年から1980年のニューヨーク・アンダーグラウンドに当事者として入り込み、その内部からシーンを誌面へ定着させた人物である。
強烈なコントラストを持つモノクロ写真。
切り貼りされたグラフィック。
DIYによるレタリングと、意図的に崩された誌面構成。
ゴートンの作品は、音楽家の姿だけを記録したものではない。まだNO WAVEという言葉さえ定義されきっていなかった時代の速度、緊張、退廃、そして都市に漂っていた不穏な空気そのものを封じ込めている。
その写真は『New York Rocker』『NO MAGAZINE』『The New York Times』『Dazed』『i-D』などに掲載され、ORK Records、Lust/Unlust、ZE Recordsをはじめとするインディペンデント・レーベルの作品にも使用。Thurston MooreとByron Coleyによる重要資料『NO WAVE: POST-PUNK. UNDERGROUND. NEW YORK. 1976&#8211;1980』にも数多く収録されている。
さらに、MoMA、メトロポリタン美術館、ブルックリン美術館、ニューヨーク市立博物館などでも作品を展示。現在も写真、コラージュ、ZINE、Tシャツといった媒体を横断しながら、当時から一貫する独自の視覚言語を更新し続けている。
歴史として整理される以前のNO WAVE。
その名もなき瞬間を、最前線で目撃した一人。
ジュリア・ゴートンの作品は、失われたニューヨークの回顧録ではない。
現在まで生き続ける、アンダーグラウンドからの一次資料である。

本書には、ジュリア・ゴートン本人による直筆サイン入りカードが付属します。
カードに使用されたのは、1977年、ニューヨークのデランシー・ストリートで撮影されたLydia Lunchのポートレート。印刷されたサインではなく、一枚ずつ本人が直接ペンを入れた特別仕様です。
NO WAVE誕生の現場を内部から記録した写真家本人の筆跡が添えられることで、単なる購入特典ではなく、作品と撮影者を直接つなぐ一枚となっている。
※カードのサインやメッセージには個体差があります。数量限定につき、なくなり次第終了となります。

海外出版物につき、輸送時に生じたわずかな擦れや角の傷みなどが見られる場合があります。あらかじめご了承ください。

NOWHERE NEW YORK: DARK, INSULTING + UNMELODIC
Photos by Julia Gorton
Foreword：Lydia Lunch
Essay：Lucy Sante
192 pages／170 photographs
10 × 10 inches
Black & White
Softcover
Self-published
publication：2024
publisher：Julia Gorton／Self-published
ISBN：979-8-218-03256-2

<a href="https://www.instagram.com/julia_gorton_nowave/" target="_blank">https://www.instagram.com/julia_gorton_nowave/</a>

<iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/TJQ1M9YD5oM?si=9QaJbFGPdNOWw6K9" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen />

商品の色味は、パソコンのモニターの設定・性質の違いや、実物をご覧になる環境（光量、明るさ）によって差異が生じる場合がございますことを予めご了承下さい]]></content></entry><entry><title>■PEEL&amp;LIFT_bicolor L/S tee shirt■</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://fuudobrain.shop-pro.jp/?pid=193151921" /><id>https://fuudobrain.shop-pro.jp/?pid=193151921</id><issued>2026-08-20T14:37:23+09:00</issued><modified>2026-08-21T07:21:51Z</modified><created>2026-08-20T05:37:23Z</created><summary>■PEEL&amp;LIFT_bicolor L/S tee shirt■

SEX&amp;#12316;SEDITIONARIESのショップスタッフとして知られ、当時のキングスロードを象徴する存在のひとりだったジョーダン。彼女が着用していたカットソーをイメージソースに、単なる復刻ではなく、現代の衣服としてシルエットと構...</summary><author><name>FUUDOBRAIN ONLINE STORE</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[■PEEL&LIFT_bicolor L/S tee shirt■

SEX&#12316;SEDITIONARIESのショップスタッフとして知られ、当時のキングスロードを象徴する存在のひとりだったジョーダン。彼女が着用していたカットソーをイメージソースに、単なる復刻ではなく、現代の衣服としてシルエットと構造を再構成した一着。

最大の特徴は、身頃から袖へと連続する変形ドルマンスリーブ。一般的なロングスリーブTシャツのように肩と袖を明確に分けず、腕を広げた際に生地が大きな面として見える独特のパターンを採用しています。着用すると肩線が自然に落ち、身体の動きに合わせてゆるやかなドレープが生まれる。

フロントはグレーの上身頃とブラックの下身頃、バックはその配色を反転。袖も前後で色が入れ替わる構成になっており、正面と背面ではまったく異なる表情を見せます。静止した状態でも十分に強いデザインですが、腕を動かしたときに色面の見え方が変化することで、この特殊なパターンがさらに際立ちます。

各パーツの切り替え部分にはオーバーロックステッチを見せるように配置。完成された服の内側に隠されるはずの縫製構造をあえて表に出し、SEDlTIONARIES期の衣服に見られた未完成感、反転、再構築という感覚をディテールとして落とし込んでいます。

グレー×ブラックという抑えた配色でありながら、プリントに頼らず、構造そのもので強い存在感を作り出した一着。ワイドパンツやボンデージトラウザーズにはもちろん、細身のボトムと合わせても、ドルマンスリーブのボリュームがスタイリングの輪郭を決定します。

歴史的なイメージをそのままなぞるのではなく、当時の違和感と緊張感を、現在のカットソーとして成立させたPEEL&LIFTらしいプロダクトです。

color：gray × black
material：cotton 100%
size：
M：肩幅46cm／身幅57cm／着丈68cm／袖丈62.5cm
L：肩幅48cm／身幅58cm／着丈70.5cm／袖丈64cm
XL：肩幅50cm／身幅61cm／着丈73cm／袖丈65.5cm

商品の色味は、パソコンのモニターの設定・性質の違いや、実物をご覧になる環境（光量、明るさ）によって差異が生じる場合がございますことを予めご了承下さい]]></content></entry><entry><title>■PEEL&amp;LIFT_basque beret■</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://fuudobrain.shop-pro.jp/?pid=193151448" /><id>https://fuudobrain.shop-pro.jp/?pid=193151448</id><issued>2026-08-20T14:22:46+09:00</issued><modified>2026-08-22T14:53:15Z</modified><created>2026-08-20T05:22:46Z</created><summary>■PEEL&amp;LIFT_basque beret■

ブランドの定番としてリリースされている「BASQUE BERET」が入荷。
一般的なベレー帽よりも明確にボリュームを持たせた、直径12インチの大判サイズ。頭を覆うためだけの帽子ではなく、余った生地をどの方向へ流すかによって、着用したときの...</summary><author><name>FUUDOBRAIN ONLINE STORE</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[■PEEL&LIFT_basque beret■

ブランドの定番としてリリースされている「BASQUE BERET」が入荷。
一般的なベレー帽よりも明確にボリュームを持たせた、直径12インチの大判サイズ。頭を覆うためだけの帽子ではなく、余った生地をどの方向へ流すかによって、着用したときの輪郭そのものを変えられるように設計されています。

片側へ大きく倒せばクラシックなバスクベレーの表情に。後方へ流せば、頭部に自然な奥行きが生まれます。浅く乗せる、深く被る、左右非対称に崩すなど、髪型や服装、その日のバランスに合わせて自在に調整可能。

素材はWOOL 100%。ウールならではの適度な厚みと柔軟性があり、形を整えやすく、ボリュームのある12インチサイズでも硬い印象になりません。被るほどに生地が馴染み、自分の頭や被り方に沿ったシルエットへ変化していく。

被り口には、ブラックボディの中で異物のように効くピンクのネームタグを配置。サイドにはボディと同色で「P ’N’L」の刺繍を施し、正面から見たときのミニマルな佇まいを崩さず、角度によってブランドのディテールが現れる仕様。

装飾の強い帽子ではない。
しかし、一般的なサイズのベレーでは出せない分量感と、被り手自身が形を決められる余白がある。

ジャケットやシャツの端正なスタイルから、レザー、ミリタリー、オーバーサイズのウエアまで、服装の輪郭を最後に引き締めるPEEL&LIFTの定番です。

color : black
material: wool 100%
size : one size
SPEC
F(直径30CM 被り口58~60CM)


商品の色味は、パソコンのモニターの設定・性質の違いや、実物をご覧になる環境（光量、明るさ）によって差異が生じる場合がございますことを予めご了承下さい]]></content></entry><entry><title>■ZERO MAGAZINE CHOICE #1 [CHOICE-1]■</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://fuudobrain.shop-pro.jp/?pid=193143753" /><id>https://fuudobrain.shop-pro.jp/?pid=193143753</id><issued>2026-08-19T21:04:49+09:00</issued><modified>2026-08-25T12:17:26Z</modified><created>2026-08-19T12:04:49Z</created><summary>■ZERO MAGAZINE CHOICE #1 [CHOICE-1]■

1980年代後半、大阪・アメリカ村。
まだ「ストリート」という言葉が今ほど軽く使われていなかった時代。
そこに実際にいた人間たち、実際に起きた出来事を描いた漫画 『CHOICE』第1巻。
物語には、
SxOxB
OUTO
BULL THE DO...</summary><author><name>FUUDOBRAIN ONLINE STORE</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[■ZERO MAGAZINE CHOICE #1 [CHOICE-1]■

1980年代後半、大阪・アメリカ村。
まだ「ストリート」という言葉が今ほど軽く使われていなかった時代。
そこに実際にいた人間たち、実際に起きた出来事を描いた漫画 『CHOICE』第1巻。
物語には、
SxOxB
OUTO
BULL THE DOUGS
CRACKER JACKS
のメンバーたちが実名で登場。
これは、後から資料を集めて作られた80年代の物語ではありません。
漫画好きだった原作者が、
「いつか自分たちが生きたストリートの実話を漫画にしたい」
と約40年間温め続けてきた構想。
その思いが、長年の友人であるイラストレーター MURASAKI との「漫画、一緒に作ろうよ！」という中野の純喫茶での会話をきっかけに動き出し、数年を経てついに一冊の漫画として完成しました。
80年代後半のアメリカ村。
パンク、ハードコア、音楽、服、人間関係、そして街。
現在のようにSNSもインターネットもなかった時代に、
そこに集まった人間たちが何を見て、何を考え、どう生きていたのか。
伝説としてではなく、当事者の記憶から描かれるストリートの実話。
日本のパンク／ハードコア史を知る人にはもちろん、
その時代を知らない世代にもぜひ読んでもらいたい一冊です。
CHOICE 1巻
A5判 / 全164ページ
PRICE：\2,000（税込）

商品の色味は、パソコンのモニターの設定・性質の違いや、実物をご覧になる環境（光量、明るさ）によって差異が生じる場合がございますことを予めご了承下さい]]></content></entry></feed>